銀座ホステス式・就活術
都内有名私立に通いながら、夜は銀座の高級クラブでホステスをして、5業界・7社から内定をもらったユカの「銀座式・就活術」
銀座に就職
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別にススメるわけじゃないけど、
「人生賭けてみたい」ぐらいの根性あるんだったら
銀座に就職、ってのもアリだと思う。

学歴も関係ない、完全実力主義の世界で、
頑張った分はゼッタイに自分に戻ってくる。

銀座でトップクラスのホステスさんって月額で600万前後もらってる。

つまり、年収6000万はカタイってコト。
億稼いでる人もいると思うよ。

・・・ま、並みの根性じゃ稼げない額だろーけど。

でも、あたしみたいにヘルプでのんびりおシゴトしてるだけでも
その辺のリーマンの初任給よりはよっぽど給料いいよ。

月に30万程度なら誰だってもらえる。
実働4時間で、ね。

フツーに就職した場合の生涯年収考えると、情けなくなるよね。
新卒募集してない企業
順位下降気味。涙
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新卒募集してない企業に対しても、あたしは結構アプローチかけた。

HPで担当者のアドレス調べて
「書類選考だけでもしてくださいッ」ってメールに履歴書添付して
突如送りつけたり。

電話して人事担当引っ張り出して
「お会いしていただけませんかッ」って強引にお願いしたり。

でも、基本的には全滅。
ほとんどムシされて終わり。


ただ、あたしの知り合いで専門行ってる子がいて
募集条件が「大学生」ってなってた企業に対して応募して、
当然その時点でアウトなわけ。大学生じゃないから。

でも、「お願いです!筆記だけでも受けさせてください!!」って
人事部長に土下座で頼み込んで、見事内定までこぎつけた子はいるけどね。


労力のかけ方+自分の熱意次第だけど、
おそらく可能性低いのでオススメできない、かな。
勝敗は内定で決まる
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就活中って、よく「あたし、ドコドコに最終落ちしちゃってぇ」とか言う子いるんだけど。

・・・だから何なの!?

最終落ちだろーが、ES落ちだろーが、結果一緒なんだよ。
内定とれるか、とれないか。それが全て。

むしろ、最終面接いくまでに使った時間コスト考えたら
どーせ落ちるんだったら、最初にESで落ちてたほうがよっぽど効率的。

最終落ちなんて、むしろ恥!ぐらいの覚悟で望まなきゃ。

こんな単純なコトも分かんないような学生と付き合っても、時間の無駄よ。
筆記試験
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ウチのお店はないんだけど、銀座でも面接時に筆記試験課すトコがあるらしい。
銀ホスって知性も必要だから、納得できるけどね。

で、新卒採用でも当然、筆記試験が関門として待ってる。
あたしは高校時代をアメリカで過ごしてるから、英語は出来るんだけど、
日本の数学とか超苦手で、実は筆記でかなり苦労した。

で、SPI&会場での筆記は諦めるしかないんだけど
Webテストはリソース利用して挑むべき。

チーム組むも良し、替え玉受験も良し。

あたしは東大生のトモダチに、マックの株主優待と引き換えに受けてもらった。
ただし、適性検査は自分でやるコト。

「そんなのズルイ〜!」って思うやつは、勝手にしてろ。

でも、企業側だってそんぐらいのリスクは承知の上でWeb受験させてんだし、
そもそも替え玉頼める人脈持ってるコトだとか、
替え玉受験を頼む交渉力だとか、そーいったモノまで含めて
総合的に判断されてると思えばいーじゃん。

就活なんてバカ正直にやってもトクしないんだから。
アタマは賢く使おう。
時事問題
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本屋さんの就活対策本コーナー行くと必ずある、時事対策系。

ハッキリ言って必要ないと思う。
あたし、かなりの数受けたけど、時事問題聞かれたのは1社のみ。

政府系金融O社の最終イッコ手前の面接で、
「日興コーデについてどう思いますか?」って聞かれた。

日興コーデが騒がれてたときだったから知らないわけないし、
金融志望だったらフツーに意見のひとつやふたつあるだろう、って感じ。

・・・ま、その受け答えで人間性見てるんだろうけど、それは時事対策とは別問題。

いちいち時事対策本で勉強するよりは、
自分磨きのためにも、日経新聞を毎日読んだほうがよっぽど効果的。
面接は騙しあい
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前にも書いたけど、面接って騙しあい。
もちろん、自己開示ってすごく大事なんだけど、
基本的には自慢大会&その自慢にいかに共感させるか、の勝負。

で、時にはハッタリも重要。

ちょっと極端な例だけど。
例えば、選考も後半になってくると他社の状況が気になってくる。

・この子はどれくらい急いで囲い込んだ方がいいのか
・この子への同業他社からの評価はどんなものなのか


・・・ま、この辺りが知りたいわけだよね。

で、その当時あたし1社しか内定出てない状況だったんだけど、
「7社もらってます!!」って役員相手にハッタリかました。
そんで、同業他社の名前を上から3つぐらい順番に並べてみたの。

そしたら、その場で内定だった。

ま、最終的には名前挙げた企業から全部内定もらったし、
ウソはついてないから、いーのよ♪うふ。

もちろん、企業風土とか考えて何をドコまで言っていいのか、ってのは
考えなくちゃいけないけど。

おカタイ企業で「内定10社もらってます」なんて言っても、
「アクセサリー感覚で内定辞退するなんて、もってのほか」なーんて
怒られたりしちゃうし。

ウソとハサミは使いよう♪

・・・ま、バレない範囲でね。
銀ホス的会社情報(1)
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更新サボり気味だったね、ごめんなさい。
ココんトコ財界でイロイロ動きがあったから、連動して銀座も忙しかったの。

今日ね、広告大手D社のお客さんがいらしてた。
毎年2万人応募する人気企業だよね。

でも、憧れだけど倍率数百倍のD社に入れるわけない〜!とか思ってる子。
毎年、「富士登山駅伝」ってのがあって、その登山要員枠も若干あるみたいよ♪
運動神経に自信ある子はそっちで挑戦どーぞ。笑

・・・ま、それは冗談としても。

銀ホスから見た会社のイメージとしては、以下2点かな。
1.給料いいなぁ。
2.政界と結びつき強い。


前者は、フツーの企業だったら社長クラスじゃないと来れない値段のお店なんだけど、
D社は事業部長クラスの方も結構来てくださってるので、
実感として思うかな。

社費だとしても使える金額の幅が違うってコトよね。
ま、コレはマスコミ関連全般に共通してるかな。

後者、どうして自民党がD社にとって重要なのか、考えてみて。
本気で入りたいんだったら、企業研究もソコまで掘り下げるといいよ。
コネ入社
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昨日、ずぅーっとお世話になってる方と久々に会った。

就職の報告したら、「コネ入社?」と単刀直入に失礼なコトを聞いてくれた。
・・・そんなコネがあるよーなお嬢様だったら銀ホスなんて
やっとらんわ、ボケェ!!

しっかし、まぁ、あたしのよーな一般庶民(てゆーよりは
社会の底辺で生きてるよーなオンナ)には別世界のハナシだけど。

あるのよ、コネ入社。
しかも、わりとゴロゴロと転がってるよーなハナシ。

広告代理の最大手D社とか、繊維の大手T社なんかは、有名だよね。

・・・ま、それはそれで一つの選択肢だと思うけど。

お店の女の子で、コネ作るためにホステスやってる学生ちゃんもいて、
すごい根性だなぁ・・・って感じ。

ホステスでコネ入社するよりも、フツーに入社するほうが
よっぽどラクだと思うんだけどね。笑
銀ホスデビュー
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今日はお給料日。
あたしのお店、現ナマでもらえるの。だから帰り道まぢ怖い。

このブログ読んでくれてる方って、銀ホス世界にも興味あるのかしら???

就職先として銀座はススメないけど、社会勉強するには楽しい場所よ♪

銀ホスって、意外とフツーにバイト情報誌に求人情報載ってたりもするんだけど。
大体は、キャッチ→名刺もらって→ハナシ聞いて→時給&条件交渉→銀座デビュー・・・ってイメージかな。

ソニービルあたりに、人さらいのお兄サンたちがうようよしてる。

ヘルプ(バイト)の相場としては、
・新橋付近の安めのお店→3000円前後〜
・8丁目あたりの高給店→5000円前後〜


プラスして、ボトルバックとか同伴バックがいわゆるインセンティブ。
ノルマ、遅刻なんかでペナルティ罰金あったりして、シビアな世界

あとはドレス代、髪のセット代なんかもバカにならないから、初期資本ないとキツイかも。

でもね、なんでこんな高時給なのか、ってゆーと、
もちろん「銀座」って特殊な世界だからってのもあるけど、
あたしはリスク代なんだと思ってる。

外資のお給料が高いのも、同じ。
完全実力主義の戦場で、いつクビ切られるか分かんない状況。
そんなハイリスク・ハイリターンの世界だからこそ、この金額。
リクルーター(2)
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今年度、初登校だったのに来てみたら休講。
萎える〜…このまま帰るのも悔しいので、ガッコのPCから更新中。

さてさて。
リクルーターの種類ね。

企業によってリクルーターの位置づけってイロイロだけど、
ざっと3種類に分けられると思う。

■ケース1:面接官
これはもう、典型的なリクルーター。会社付近の喫茶とかで会って話して、合格なら後日別のリクからお電話。不合格ならさよーならー、ってパターン。

完全に面接と一緒なので、本音とか言わないよーに。
「御社が第一志望です」ってにっこり笑ってウソつこう。

■ケース2:引き込み役
これも会社付近の喫茶なんかでゴチしてもらいながら、
「うちの会社こんなにいいんだよー」って話をしてくるリク。

めぼしい学生に対して、面接受けるトコロまで引っ張り上げるのが役目みたい。シゴトの合間の地道な草の根活動。

担当制で毎回同じ人だったりして、うっかり仲良くなってしまいがちだけど、
面接だと思って望んでね。

■ケース3:志望動機固め役
大量採用の企業に多いみたいだけど、面接前に自社の社員と会わせて、
志望動機を固めさせる戦法。

だから、役員面接の直前に行われたり、けっこうリクにしては
時期が遅いのが特徴かも。

人数採らなきゃいけないから大変なのね〜って思いながら、
「イイ話」の一つでも聞いておいて、
後日役員の前で「ココに感動しましたぁ♪」うるうる〜!って話そう。

ただし、もちろん評価は上がってるはずだから、気を抜かずに。




・・・こんな感じかな。
リクって、社外で会ったりするからどーしても信用して
「本当は同業他社と迷ってるんですぅ」とか相談したくなっちゃうけど、
あ・く・ま・で・も、面接の一部ってコト忘れずに。
ES対策(4)
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基本的に、他人のESって参考にならない。
本当に人それぞれのモノだから、内容マネるわけにもいかないし。

ただねー、業界研究あんまりしてない段階なんだったら、
去年のES通過者から見せてもらうと、良いかも。
どーしてかってゆーと、業界ごとのキーワードがあるから。

だから、ESの内容はまちまちでも、全員に共通して使われてる言葉が
あったりする。

たまに「でも、仲良い先輩とかいないんですぅ」とか言う子いるけど、
別に内定者のESである必要ないでしょ。
書類通過したヤツのESでいい。それぐらい、探せばいるって。

どーしても周囲にいなかったら、諦めて業界研究&企業研究するのね。
どっちにしろ、ES通過したらやんなきゃいけない作業なんだし。
ES対策(3)
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ESをweb提出にしない企業って嫌い。
イマドキ手書きで郵送とかナイでしょ〜!って思っちゃう。
まぁ、何百文字も手書きさせるって時点で、すでにフィルタリングかかってるってコトなんだろーけど。

で、あくまでも、あたしの実体験なんだけど。

手書きフォーマットに対して、
プリントアウトしたモノを切り貼りして提出しても通過したので、
志望度低い企業に対しては、そんでいーのかも。

その辺は、自分の時間コストと相談して対策してね。

ただ、人事部長の趣味が「筆跡鑑定(?)」だったりしたコトもある。
ココのハライがこーゆー人は、こーゆー性格だ、みたいなコトを
文字から診断するヤツ。
超面倒くさいよね、そーゆーオヤジ出てきたりしたら。笑

・・・だからまぁ一概には何とも言えないかなぁ。

なんだかハッキリしない内容のエントリーだけど、参考までに。
ES対策(2)
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夏ジョブのESで悩んでる子も多いのかな。

ESは3つぐらいネタ作っておけば、
どの企業に応募するときでも使いまわせる。

大体1000文字前後で作っておいて、あとは企業ごとに
文字数合わせて削っていく感じ。

「何書いていいか分かんないです〜」って相談も受けるんだけど、
別に何だっていいのよ。
そんなモノスゴイ内容のヤツなんて、どーせいないんだから。

ESは結果ではなく、ロジック。
どーゆー状況になったときに、どー考えて、どー行動したのか。
それを知ることによって、人間性を知る材料にする。

で、前にも書いたけど、どーせ単なる足切りなので
高学歴の子たちは、ES応募段階じゃ読まれないよ。笑
面接のトキの材料にするだけなので、
書類はそのまま通過、オメデトウー♪って感じのハズ。

おそらく、日東駒専あたりから
目を通し始めると思うから、該当者は気合入れて望んでね。
お給料
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就活してると、ついつい企業選びの軸として
「やりたいコト」なり「成長性」なり、なんとなーくユメ見がちな判断基準
据え置いてしまいがちだけど。

お給料&福利厚生の、お金関係もある程度はチェックすべき。


今日ついたお客さんは、お店に来てくださってる方の中で最年少。
なのに、半月に1回ぐらいのペースでふらっと立ち寄ってくれるし、
来たら毎回ワイン入れてくれる。
20代後半で、IBトップとってるバリバリのエリート。

銀座って、完全にステータス。勝ち組しか来れない場所。
フツーに考えたら40代でも「若造」レベルなのに、すごいよね。

・・・ま、必死で稼いだお金を銀座で使うかどーかは別問題としても、
20代でそれだけのヨユウある生活したいかどーかは考えて。

「コレが好き」とか「自己実現」とか、ハッキリ言ってイイワケ。

お金って、自分自身の社会的ステータスが直球で跳ね返ってくるモノだから。
一度、人生設計考えよう。
グループは全て訪問しよう
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前回に引き続き、グループ会社の攻略法について。

メインの本社以外にも、グループとしてイロイロ子会社が
くっついてる企業って意外と多い。

で、あなたが志望しているのはメインだとしても、
本命企業だったら、グループは一通り訪問してみるべき。

どーしてかってゆーと、グループ内とは言え、採用ルートが
別々である以上、優秀な学生は取り合い
になる。

だから、その辺をうまーく利用して、
お互いの嫉妬心とかライバル心をくすぐれば、思わぬ裏情報
得られたりする。
「本社は〜〜だったりして良くないけど、ウチは違うのよ」ってね。

就活でイチバン大変なコトって、
信頼性の高いネガティブ情報を聞き出すコト。

基本的に就活って騙しあいだから。笑

説明会なんてイイコトしか言わないし、
社員だって所詮、自社の悪口なんてそうそう言わないよ。

だから、グループ会社をしっかり利用して、うまーく情報つかみとろう。

ただし、同一グループ内とは言え、大して興味もない企業を
いちいち訪問するのって、時間も労力もかかるコトだから
メインに対する自分の志望度との兼ね合いも、きちんと考えよう。
外資のグループ会社・子会社など
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外資のグループ会社・子会社などの選考について。

実は、親会社の選考に途中落ちしたやつらの流し込み先だったりすることもある。

その場合のフローは
・本家本元の面接→途中落ち→「ココも受けない?」とか薦められる→ESはすっ飛ばして、一次GDから参加
・・・って感じみたい。

以上、カンタンだけど、
就活って単純に正規ルートだけじゃないんだよ、ってコトね。
オトコ社会は実在する
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就活の最中、女のコが必ずぶつかる壁。
オトコ社会。

誰が何と謳おうとも、「男尊女卑」は実在するの。
あたし自身、「金融はオトコの世界なんだよ、オンナにハナシ分かるわけねぇだろ」なーんて、言われたりもした。


オトコ社会がまかり通ってる理由は、3つ。

モトモト女性の少ない業界だから
→「男女公平」の理解が浸透していない&女性への対応ノウハウが
 蓄積されていない。
 だから、比較的新しい業界(ITとか人材とか)は、公平性が高い。

女性ならではの性的弊害があるから
→産休、育休、生理休暇・・・などなど、会社にとっては
 コストでしかないんだよね、やっぱり。

女性ならではの業務上の弊害があるから
→飛び込み営業&個人営業は、危険なのでさせられない。
 ・・・となると、使い道が限られてくる。



もーねー、
「だったら最初から募集要項に“男子のみ”って書いておけ!」って
叫びたくなるんだけど。

仕方ない。
これから社会を変えていこう、しか言えない。


ただね、覚えておいて欲しいのは。
男女は公平だけど、平等ではない、ってコト。
体力面でどうしてもかなわない部分があるのは事実。

だからね、就職に対するスタンスとしてもね、
「あたし外資でオトコに負けずにやっていきたいです」なーんて
意気込むのも、もちろん素敵なんだけど。

あたしとしては、オトコと張り合う必要ってないと思う。
むしろ、共存&共栄を目指したほうが効率的。

その辺考えながら、オトコ社会とうまく関わって行こうね。
プレゼント
ブログちょっぴり模様替え。
右側んトコ。イロイロ乗っけてみたけど、まだまだ足りないね。
今後暇見つけてコンテンツ充実させていくつもり。

enの分析は周りも巻き込めるから、割と客観的に見れてオススメ。
前にも書いたけど、enにしか採用情報出してない企業もあるので登録必須ね。

オススメ本はとりあえず王道のみ・・・って感じで申し訳ない。


で、オススメ本にもアップしておいたんだけど「会社図鑑」ね。
コレ、あたしのお古なんだけど、1名限定でプレゼントッ♪♪

会社図鑑


・送料着払いでOKな人
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(↓これクリックするだけだから!!笑)




以上3つ全てに当てはまる子は、
宮下由佳:yuka08m@gmail.comまで連絡ください。(「@」を半角に)

件名は「プレゼント応募」にして、
・HN
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・今後、読みたい記事の内容

以上3点は必須項目として、メール本文に入れてください。

当選者には、発送方法など追って連絡します。
締め切りは2007年6月10日正午ですが、状況見ながら変更するかもしれません。個人でやってる作業なので悪しからず。