銀座ホステス式・就活術
都内有名私立に通いながら、夜は銀座の高級クラブでホステスをして、5業界・7社から内定をもらったユカの「銀座式・就活術」
正しいバックレ方法
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早い子だと夏ジョブから始まって、
就活が佳境に入る頃には半年以上の長期戦になってる場合もある。

・・・となると、やっぱ、人間だもの。
「面倒くせぇなぁ〜行きたくねぇよ」って気分にもなる。
特に、選考じゃなくて説明会だったりすると。

で、バックレのコツね。
(そんなもん伝授してどーする!って感じだけど・・・笑)

◆注意点1:
どんなにバレバレのウソでも、つかないよりはついたほうがマシ。

出来れば事前連絡のほうがいいけど、サイアク、ムリな場合は
「救急車で運ばれていて連絡できませんでしたッ」・・・とメールしましょ。

後日、人事から失笑まじりの電話がかかってきても
「何とか無事でした」ってにこやかに切り抜ける程度の度胸は必要だけどね。


◆注意点2:
バックレたら次はないと思え。

どんなに正当な理由で欠席したとしても、大手企業だったら
セカンドチャンスはほぼナイ。

だから、少しでも行きたいと思ってるんだったら、這ってでも行こう。


◆注意点3:
バックレよりは遅刻のほうがマシ。

まぁ5分遅刻しただけで入れてもらえない、なんて鬼のように
ウザイ企業もあるんだけど。(←M商事とかM物産とか有名・・・)

あたしはS製薬の説明会に90分遅刻したけど、
そんでも入れてもらえたし、その後の選考にも進めた。

・・・まぁ90分はヒドイけど、30分くらいなら許容してくれるトコが
多い
んじゃないかな。
前の選考が長引いちゃった、などの不可抗力を装うのがコツ。



ま、マジメに就活するのが当然ベストなんだけど、
行き詰ったら、バックレるのも勇気。
あんま根詰めちゃうと息切れしてヨユウなくなっちゃうからね♪
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2008/04/12(土) 22:05:18 | URL | まるで子供ですね #-[ 編集]
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